• 「概要」へ
  • 「イベント」へ
  • 「申込フォーム」へ
  • 「連載」へ
  • 「情報コーナー」へ
  • 「メルマガ登録」へ
  • 「アーカイブス」へ
  • 「リンク」へ

「トコトコ農園」の最新情報が詳しく書かれています。

作物の生育状況や作業内容、農園の仲間の紹介、収穫の様子などが日記風につづられています。

また一般の方を対象にした収穫体験も計画しています。

イベント

お知らせ

お知らせ

がんばれ農業人はこれまで、米つくり、蕎麦作りなど農業体験を重視してきました。私たち生活者が食の安全・信頼を確保したければ、まず食べ物の生産現場をよく知ることが第一条件になります。見たり聞いたりすることも大切ですが、やはり体験して初めて気づくこと、理解することができるようになります。なにごとも認識、理解を深めるためにはまず自分自身で取り組むことをお勧めします。自分で季節野菜を作ってみれば、真冬にキュウリを食べる不自然さが感覚的に身についてきます。

関連画像
関連画像
関連画像
イベント

群馬県嬬恋村で永年、週末農業、田舎暮らしを実践している「嬬恋ファームイン」というグループがあります。そのグループの広報を担当している近藤晋弌さんの「嬬恋私記」が連載スタートします。

嬬恋私記
嬬恋私記

「ねぎ<2>」

薬味として鍋に欠かせない名脇役として、5世紀に大陸から伝えられたネギは日本人には親しみぶかい。しかしその辛味、臭いが嫌われてか欧米人の口には合わない。

当世食材事情
当世食材事情

5月9日(土)に田植えを行いました。50名を越える参加者は、2時間、休憩なしで1反2畝の広さの田んぼにお米の苗を植えました。

昼食は晴天の下、釜で炊いたお米をおにぎりにして食べました。働いた後のおにぎりの味はまた格別でした。3升の米は瞬時に胃袋におさまってしまいました。

嬬恋私記
今月の話題

年間20種類以上の野菜を有機農家のアドバイスを受けながら、安全・安心な野菜作りを目指します。会員がひとつの畑を共同で耕し、できた野菜を均等に配分する「共同耕作・共同収穫」型の新しいスタイルの市民農園です。

今月の話題

2008年10月に埼玉県庁のバックアップで「埼玉県グリーンツーリズム推進協議会」が正式に発足しました。当NPOも設立発起人となり、都市と農山村の交流を通して埼玉県内の農山村の活性化に取り組むことになりました。

今月の話題